「月刊美楽2015年5月号」アメリカではなぜフィランソロピーが盛んなのか(5)

乳がん撲滅から貧困救済まで、アメリカ文化の一部になっている大規模フィランソロピー活動のルーツは100年前の結核患者救済だった:フィランソロピー(慈善・社会奉仕活動)5回シリーズの5回目。 Continue reading 「月刊美楽2015年5月号」アメリカではなぜフィランソロピーが盛んなのか(5)

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「月刊美楽4月号」アメリカではなぜフィランソロピーが盛んなのか(4)

実は持たざる者ほどやっている、アメリカのフィランソロピー(慈善・社会奉仕活動)そしてその美談に隠された深刻な制度的差別 Continue reading 「月刊美楽4月号」アメリカではなぜフィランソロピーが盛んなのか(4)

「月刊美楽3月号」アメリカではなぜフィランソロピーが盛んなのか(3)

フィランソロピーなくしてアメリカン・ドリームはありえない。フィランソロピー(慈善・社会奉仕活動)5回シリーズの3回目。 Continue reading 「月刊美楽3月号」アメリカではなぜフィランソロピーが盛んなのか(3)

「月刊美楽2月号」アメリカではなぜフィランソロピーが盛んなのか(2)

フィランソロピー(慈善・社会奉仕活動)5回シリーズの2回目。フィランソロピーを知ればアメリカ社会が見えて来ます。 Continue reading 「月刊美楽2月号」アメリカではなぜフィランソロピーが盛んなのか(2)

「月刊美楽1月号」アメリカではなぜフィランソロピーが盛んなのか(1)

去年ちょっと書いたフィランソロピー(慈善・社会奉仕活動)シリーズを再開。今回は5回シリーズ。 日本人はほとんど知らないアメリカのフィランソロピーの現状に迫ります。 Continue reading 「月刊美楽1月号」アメリカではなぜフィランソロピーが盛んなのか(1)

「月刊美楽2014年10月号」13年後の911「平和で当たり前だと思っていませんか?」

”平和だけしか知らなかったら「平和な世界を築く」ことはできない”

「平和で当たり前」なのではなく、実は平和は長い歴史の中で「築かれたもの」だということを次の世代に知らせるべきで、911ミュージアムを13年もかけて作ったのもそのため。 Continue reading 「月刊美楽2014年10月号」13年後の911「平和で当たり前だと思っていませんか?」

「月刊美楽9月号」第二次フィランソロピー黄金時代(2)「あなたは財産の半分を寄付できますか?」

前回の続編:ビル・ゲイツがビリオネアばかりを誘って行っている「ある事」とは?
アメリカ人のケタ違いの慈善・社会奉仕活動にはただ驚くばかり。 Continue reading 「月刊美楽9月号」第二次フィランソロピー黄金時代(2)「あなたは財産の半分を寄付できますか?」

「月刊美楽2014年8月号」第二次フィランソロピー黄金時代(1)

「アメリカのフィランソロピー(慈善・社会奉仕活動)」 一連のシリーズを書き始めたのが2014年夏、その第一弾・・・中国人のビリオネアがニューヨークのハイエンドレストランに250人のホームレスを招待した理由とは? Continue reading 「月刊美楽2014年8月号」第二次フィランソロピー黄金時代(1)

「月刊美楽2014年7月号」フード付きパーカーが象徴するアメリカの人種偏見

「フード付きパーカー」と聞いてあなたは何を思い浮かべますか? ???の人はぜひ読んでください。 Continue reading 「月刊美楽2014年7月号」フード付きパーカーが象徴するアメリカの人種偏見

「月刊美楽2014年 5月号」今の60歳はかつての32歳

アメリカ人はとにかく年をとりたくない民族、アメリカ人特にベビーブーマーは「今の60歳はかつての32歳」と言い切る。 Continue reading 「月刊美楽2014年 5月号」今の60歳はかつての32歳